アーカイブ:2018年 3月

  1. がんせんたー

    県立がんセンターのあり方検討について(第337回12月定例会 一般質問⑥)

    現在病院局では、老朽化が進んでいるがんセンターが今後どのような医療機能を発揮していくべきかを検討していかなければならないとして、今年度に外部有識者を含む検討委員会を設置し、今後のあり方の検討を進めています。このがん治療の拠点であるがんセンターが今後どうなっていくのか大変心配しています。

  2. 明石港再開発計画について(第337回12月定例会 一般質問⑤)

    昨年10月、県では、明石港東外港地区再開発計画検討委員会を立ち上げ、再開発計画の検討に着手され、これまで精力的な検討が重ねられてきました。そして先月、同委員会により明石港東外港地区再開発計画素案が取りまとめられ、今月、パブリック・コメント手続が実施されたところです。

  3. パラリンピック テニス

    障害者スポーツ・芸術文化活動への支援について(第337回12月定例会 一般質問④)

    昨年のリオデジャネイロ・パラリンピックでは、多くの兵庫県在住・出身の選手が活躍しました。

  4. 保険証

    国民健康保険制度改革への対応について(第337回12月定例会 一般質問③)

    平成30年度から県が財政運営の責任主体となり、国保運営に中心的な役割を担うとともに、市町は引き続き資格管理、保険料の決定・賦課・徴収、保険給付、保険事業等を行うこととされました。併せて全国で毎年約3,400億円の公費による税制支援拡充を実施し、国保の税制基盤の強化を図ることとされています。

  5. 海外姉妹都市・友好都市を活用した 経済プロモーション

    県内市町と連携した海外姉妹都市・友好都市を活用した経済プロモーションについて(第337回12月定例会 一般質問②)

    長年にわたって培ってきた兵庫県や県内市町と姉妹・友好関係提携先とのルートを活用してフェアを現地で開催したりするなどの手段により、県内企業のビジネスチャンスを拡大することを求めます。

  6. 外国・外資系企業の兵庫への進出促進策について(第337回12月定例会 一般質問①)

    神戸港と兵庫県の原点を振り返るとき、県政150周年を契機に、多くの外国・外資系企業を迎え入れる兵庫県を構築すべきであり、経済、産業、文化、教育などの我が県のポテンシャル、すなわち潜在能力を評価して、世界に開かれた日本の窓口となれることを確信しています。

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