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  1. 明石港再開発計画について(第344回定例会 一般質問⑤)

    県当局が砂利揚場廃止後の当該地区の再開発について、中心市街地のにぎわい創造の実現に向けて取り組んでいくと表明いただいてきましたが、砂利揚場廃止の最終局面を迎えるに当たり、その思いや方針に変化はないのか気になるところであります。

  2. スキー、スノーボード実習の減少について(第344回定例会 一般質問④)

    兵庫県内には、鉢伏高原、神鍋高原をはじめとする各スキー場が立地しており、スキー場とその関連施設の営業が観光業として冬季の地域産業の一翼を担うとともに、冬場の雇用の受け皿としての役割も果たしています。

  3. 情報活用能力の育成について(第344回定例会 一般質問③)

    2020年度から順次実施されていく新学習指導要領にはスマートフォンやパソコンといったICTの活用を労して、生徒が自主的、能動的に学ぶ力を身につけることを重点目標と定めています。

  4. デジタル情報技術の導入と活用について(第344回定例会 一般質問②)

    2016年の統計によると、兵庫県では、全事業所数のうちの98.9%が中小企業であり、従業者数で見ると、77.1%の従業者が中小企業で働いています。

  5. 情報化戦略について(第344回定例会 一般質問①)

    現在国においては、ICTとデータを戦略的に活用していく方策を示しています。 我が兵庫県においてもAI等を活用した先導的な取組を戦略的に行う必要があります。

  6. 兵庫県にける農業政策ついて(第340回6月定例会 一般質問⑤)

    ( 1 ) 不耕作農地の活用策ついて兵庫県農業就業人口53.5%が70歳以上高齢者であり、農業就業の高齢化はたとえ優良農地であっても不耕作農地となってしまう等、耕作放棄農地の増加につながります。

  7. 県の健康に対する取組ついて(第340回6月定例会 一般質問④)

    ( 1 ) がん対策にける早期発見の取組ついてがんは、かつては不治の病され、死と直結するイメージを持たれていましたが、今では検診よる早期発見と早期治療を行うことにより、長く付き合う病へと変わってきました。

  8. 障害者が安心して暮らせる住まいづくりについて(第340回6月定例会 一般質問③)

    高齢化・重度化した障害者が、「親なき後」も引き続き地域住民と共に安心して社会生活を送ることができる支援体制を整備することが重要な課題とっています。

  9. 老人保健施設にて

    介護人材の確保策ついて(第340回6月定例会 一般質問②)

    増加していく高齢者介護ニーズにしっかりと対応していくためには、先を見据えた介護人材の確保を着実に進め、適切な介護を実施できる質の確保も併せ取り組んでいかなければなりせん。

  10. 県政150周年記念事業について(第340回6月定例会 一般質問①)

    県では昨年度より、数々の記念事業を開催150年目を迎える兵庫県を盛り上げるための取組みを行っきました。

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