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  1. デジタル情報技術の導入と活用について(第344回定例会 一般質問②)

    2016年の統計によると、兵庫県では、全事業所数のうちの98.9%が中小企業であり、従業者数で見ると、77.1%の従業者が中小企業で働いています。

  2. 情報化戦略について(第344回定例会 一般質問①)

    現在国においては、ICTとデータを戦略的に活用していく方策を示しています。 我が兵庫県においてもAI等を活用した先導的な取組を戦略的に行う必要があります。

  3. 兵庫県にける農業政策ついて(第340回6月定例会 一般質問⑤)

    ( 1 ) 不耕作農地の活用策ついて兵庫県農業就業人口53.5%が70歳以上高齢者であり、農業就業の高齢化はたとえ優良農地であっても不耕作農地となってしまう等、耕作放棄農地の増加につながります。

  4. 県の健康に対する取組ついて(第340回6月定例会 一般質問④)

    ( 1 ) がん対策にける早期発見の取組ついてがんは、かつては不治の病され、死と直結するイメージを持たれていましたが、今では検診よる早期発見と早期治療を行うことにより、長く付き合う病へと変わってきました。

  5. 障害者が安心して暮らせる住まいづくりについて(第340回6月定例会 一般質問③)

    高齢化・重度化した障害者が、「親なき後」も引き続き地域住民と共に安心して社会生活を送ることができる支援体制を整備することが重要な課題とっています。

  6. 老人保健施設にて

    介護人材の確保策ついて(第340回6月定例会 一般質問②)

    増加していく高齢者介護ニーズにしっかりと対応していくためには、先を見据えた介護人材の確保を着実に進め、適切な介護を実施できる質の確保も併せ取り組んでいかなければなりせん。

  7. 県政150周年記念事業について(第340回6月定例会 一般質問①)

    県では昨年度より、数々の記念事業を開催150年目を迎える兵庫県を盛り上げるための取組みを行っきました。

  8. がんせんたー

    県立がんセンターのあり方検討について(第337回12月定例会 一般質問⑥)

    現在病院局では、老朽化が進んでいるがんセンターが今後どのような医療機能を発揮していくべきかを検討していかなければならないとして、今年度に外部有識者を含む検討委員会を設置し、今後のあり方の検討を進めています。このがん治療の拠点であるがんセンターが今後どうなっていくのか大変心配しています。

  9. 明石港再開発計画について(第337回12月定例会 一般質問⑤)

    昨年10月、県では、明石港東外港地区再開発計画検討委員会を立ち上げ、再開発計画の検討に着手され、これまで精力的な検討が重ねられてきました。そして先月、同委員会により明石港東外港地区再開発計画素案が取りまとめられ、今月、パブリック・コメント手続が実施されたところです。

  10. パラリンピック テニス

    障害者スポーツ・芸術文化活動への支援について(第337回12月定例会 一般質問④)

    昨年のリオデジャネイロ・パラリンピックでは、多くの兵庫県在住・出身の選手が活躍しました。

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