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  1. 保険証

    国民健康保険制度改革への対応について(第337回12月定例会 一般質問③)

    平成30年度から県が財政運営の責任主体となり、国保運営に中心的な役割を担うとともに、市町は引き続き資格管理、保険料の決定・賦課・徴収、保険給付、保険事業等を行うこととされました。併せて全国で毎年約3,400億円の公費による税制支援拡充を実施し、国保の税制基盤の強化を図ることとされています。

  2. 海外姉妹都市・友好都市を活用した 経済プロモーション

    県内市町と連携した海外姉妹都市・友好都市を活用した経済プロモーションについて(第337回12月定例会 一般質問②)

    長年にわたって培ってきた兵庫県や県内市町と姉妹・友好関係提携先とのルートを活用してフェアを現地で開催したりするなどの手段により、県内企業のビジネスチャンスを拡大することを求めます。

  3. 外国・外資系企業の兵庫への進出促進策について(第337回12月定例会 一般質問①)

    神戸港と兵庫県の原点を振り返るとき、県政150周年を契機に、多くの外国・外資系企業を迎え入れる兵庫県を構築すべきであり、経済、産業、文化、教育などの我が県のポテンシャル、すなわち潜在能力を評価して、世界に開かれた日本の窓口となれることを確信しています。

  4. トップアスリート育成への支援策(第334回12月定例会 一般質問⑥)

    本県では、「スポーツ立県ひょうご」の実現を目指して、選手の発掘からトップアスリートの育成までの系統的な指導体 制の構築を目指し、各種取組がなされている。これらの取組は、トップアスリートを育成していくために有益な施策であるが、選手はお金を稼ぎながら競技を続けていかなければならない。

  5. 冬季国体スキーの誘致(第334回12月定例会 一般質問⑤)

    本県は関西各所から多くのスキーヤーやスノーボーダーが足を運ぶ、西日本エリアでも有数のゲレンデを持つ。このことを国内外に広くPRするため、冬季国体スキーの開催を提案する。

  6. 高齢者、障害者の雇用・就労促進(第334回12月定例会 一般質問④)

    昨年策定された兵庫県地域創生戦略において、2060年の兵庫の姿として『一人ひとりがその持てる力を最大限に発 揮でき、社会を支える主人公となる兵庫』という目標が掲げられてる。

  7. 生活保護者の自立に向けた就労支援の充実(第334回12月定例会 一般質問③)

    生活保護世帯は高齢者世帯が多いが、一方で失業や低賃金の非正規雇用などにより生活保護受給となっている ケースも増加しているため、生活保護受給者への就労支援が求められている。

  8. 地域包括ケアシステムの構築(第334回12月定例会 一般質問②)

    高齢者が“住み慣れた地域”で介護・医療・生活支援サポート・サービスを受けられる、「住まい」「医療」「介護」「生活支援・介護予防」を包括的に体制を 整備していくという仕組み、「地域包括ケアシステム」の整備が計画されている。

  9. 県立光風病院児童思春期センター「ひかりの森」

    保育士の確保について(第334回12月定例会 一般質問①)

    兵庫県では、保育人材が不足する中、保育士資格を持ちながら育児などで離職し た「潜在保育士」に対し再就職を促すため、国の特別給付金制度をPRし、人材の 確保に向け努力しているが、各市町でどの程度の保育士が不足しているのか、実数の 把握が出来ていない。

  10. 県立こども病院

    県立こども病院(第331回2月定例会 一般質問①)

    3月1日 第331回2月定例会に 初めての一般質問を行いました。その一般質問の質問要旨と答弁骨子を掲載します。一般質問1 県立こども病院本年5⽉1⽇に県⽴⼦ども病院の建替整備が完了、開院の運びとなる。

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