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  1. 県立光風病院児童思春期センター「ひかりの森」

    保育士の確保について(第334回12月定例会 一般質問①)

    兵庫県では、保育人材が不足する中、保育士資格を持ちながら育児などで離職し た「潜在保育士」に対し再就職を促すため、国の特別給付金制度をPRし、人材の 確保に向け努力しているが、各市町でどの程度の保育士が不足しているのか、実数の 把握が出来ていない。

  2. 県立こども病院

    県立こども病院(第331回2月定例会 一般質問①)

    3月1日 第331回2月定例会に 初めての一般質問を行いました。その一般質問の質問要旨と答弁骨子を掲載します。一般質問1 県立こども病院本年5⽉1⽇に県⽴⼦ども病院の建替整備が完了、開院の運びとなる。

  3. 県立光風病院児童思春期センター「ひかりの森」

    県立光風病院児童思春期センター「ひかりの森」(第331回2月定例会 一般質問②)

    不登校、ひきこもり、虐待など、思春期の若者のこころの問題が顕在化し、本県は、県内で初めてとなる⼊院専⾨治療施設を平成25年に開設した。うつ病、強迫性障害、ひきこもりなど家庭の深刻な問題となる疾患に対応する児童思春期センター「ひかりの森」の県⺠ニーズは⾼く、意義は⼤きい。

  4. 県立明石公園の活性化

    県立明石公園(第331回2月定例会 一般質問③)

    (1)県立明石公園の活性化県⽴明⽯公園は1⽇約10万⼈が乗り降りするJR明⽯駅・⼭陽電鉄明⽯駅の北側に隣接する⽴地条件に恵まれた都市公園である。そして市街地にありながら豊かな⾃然を持ち合わせ、スポーツ、レクリエーション、⽂化の活動拠点として年間約250万⼈もの⼈々が訪れる公園である。

  5. 積雪地域の観光振興(第331回2月定例会 一般質問⑤)

    官と⺠が各々の強みを⽣かして協働することが、地域の観光振興にとって⾮常に重要である。また、地域創⽣の実現に向けては、但⾺や⻄播磨等の積雪地帯の観光振興が重要な課題であり、「厄介者の雪を地域資源に」という考え⽅で、ウィンタースポーツの振興を柱として観光振興を図ることが重要である。

  6. ウィンタースポーツ

    ウィンタースポーツの振興(第331回2月定例会 一般質問④)

    スキーをはじめとしたウィンタースポーツは、⽇常と隔離された雄⼤な⾃然の中で、⾝体を動かし⼼⾝を癒やすストレス発散効果、⾃然や景⾊と体感することによる教育効果があげられる。ウィンタースポーツの振興は、⾃然、経済条件とも厳しい中⼭間地域の活性化の契機にもなるだろう。

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